Friday, July 25, 2014

-惑星Cを行く[C: cancer、癌]-

When Cancer Was Killing Me


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CHIC Comes Back Home


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'Til the Day I Die, If I'm Lucky


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Crazy, but This Is Cool


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Even If It Kills Us


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I'm Devastated R.I.P.


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Some New CHIC Songs


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A Magical Night

January 25, 2013


僕は肉体的にはローマに居る、でも精神的にはすっかりガーラ・モードだ

僕はいま、CHICの女の子達(ヴォーカル二人)と一緒にローマに居る。RAIのTVショウの為にね。でも、もうばれているかも知れないけれど、僕はガーラ・コンサート・モードに入っているんだ。

僕の基金、We Are Family Foundation は記念のガーラ・コンサートを毎年行い、世のためになる素晴らしい事をした特別な人々を称えているんだ。これまでに我々はクインシー・ジョーンズ、マイア・アンジェロウ博士(作家、詩人、女優他)、ポール・サイモン、エルトン・ジョン卿ほか、多くの人を称えてきた。

今年は、ジェニ・ステパネク博士(作家、以前よりWAFFの主要メンバーとしても活動)、ダニエル・H.スターン(NYの投資管理会社、リザヴォワ・キャピタル・グループの共同CEO)とアダム・ランバートを称えることに、我々はとても興奮しているんだ。授賞式の後には僕のバンドCHICとアダム、そしてとても特別なゲスト達によるコンサートもあるんだ、素晴らしい夜になるよ。

おそらく、アダム・ランバートとやった僕の仕事の最もクールなところは、まさにみんなの目の前で生まれたという事だね。アダムとサム・スパロウが曲を作っていたのは去年の初頭で、彼等はその曲に僕のギターが加わったらどんなにクールだろうとトウィートしたんだ。それを数人のファンがリトウィートし、僕等三人はどうすればそれを実現できるかを話し合い、それを実現させたんだ。

二週間前、WAFFと僕はアダム・ランバートへの授賞と彼との(授賞式での)共演をアナウンスした。そしていま、サム・スパロウの出演を確認中で、そして、そう・・・まず間違いなく我々三人はライヴで「シェイディ」を共演するよ、初めての事だ。

毎回、このコンサートはかなりユニークなイヴェントに既になっているけれど、今回はましてそうだね。今回のガーラが、一時は中止となったイヴェント(ハリケーン・サンディの影響)から、最高に記憶に残る経験となる事が約束されたものへと進化した事に関して、僕は心からの感謝の気持ちで一杯なんだ。

ガーラに参加してくれるみんな、僕等はマジカルな夜(A Magical Night)を過ごすんだ!

 


グラミー候補になったシンガー/ソングライターでプロデューサー、スタイルもばっちりのサム・スパロウ


サムから僕に宛てての、後に「シェイディ」となる曲の共作についての最初のトウィート(訳註:ナイル・ロジャーズの記述と違い、この呟きの日付けは更に数ヶ月前)




 


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The Last Year of My Life

January 21, 2013


2012年はまるで激しく昇降を繰り返すジェット・コースターに乗っているようだった

2012年はまるでジェット・コースターに乗っているみたいだったよ - 上がっては下り、ひねっては曲がり、とね。僕はショウビジネスの世界に自分を置いてはいるとはいっても、作曲家でいるのが主だから半ば孤独といえる生活を送っているけれど、ギターを弾いたり外へ出たり(人前へ出たり)するのが大好きなんだ。

僕はブログ一回分では足りない程の数のAリスト(トップクラス)のアーティストからなる様々なグループと録音、作曲、レコード作りそしてライヴ活動を共にしてきた。

2012年で最も驚くべき出会いの一つはラッセル・ピーターズとのものだったね。実際に会うずっと前から、僕は彼の優れたコメディを楽しんできていたけれど、彼がこんなにも音楽にどっぷりだったとは知らなかったんだ。

僕の強固な人間関係の多くは音楽愛をシェアする事から生まれている。僕がデイヴィッド・ボウイーと初めて出会った夜、僕等は音楽について語りまくった - 売れ線からアヴァンギャルドに至るまでね。その出会いは僕等の人生を大きく変えたんだ。

ラッセルと僕が、彼のバークリーズ・センターでのショウの際に出会った時、勿論彼は僕を笑わせまくってくれたけれど、同じレヴェルで彼が音楽についても深く語れる事に僕は心底仰天させられたんだ。

僕の例年行っている We Are Family Foundation のチャリティ・ガーラ・コンサートが1月31日に(延期して)行われる。そこでラッセルは主要な役割を果たしてくれるんだ。彼は僕にもうバッチリといえる音楽のアイディアをくれていて、ヒップ・ホップの伝説的存在グランドマスター・メリ・メルと我々とを繋いでくれたんだ。

ハリケーン・サンディのせいで延期したガーラで、ラッセルはジョークを飛ばし、DJ、司会進行をしてくれる予定だ。そしてこの2013年最初の月の最終日の夜の行方は誰にもわからない。"2012年はまるでジェット・コースターに乗っているみたい" でもそれが僕の人生の直近の一年(The Last Year of My Life)だったんだよ(訳註:この一年を形容するのに最適な言葉という意味)。

 


微笑んでいるけれど、僕はこの日、辛い健康診断を受けた - 2012年はジェット・コースターに乗っているみたいだった


去年、僕はWAFFの2012年ユニティ・アウォード受賞者アダム・ランバートや何人ものAリストに載るアーティストと仕事をした


『レッツ・ダンス』は僕とデイヴィッド・ボウイーの初めての出会いの結果、生まれた


僕、GZA(ウータン・クラン)、DJク―ル・ハーク(ヒップ・ホップ最初期の名DJ)、メリ・メルそしてラッセル・ピーターズ、僕がラッセルと初めて会った舞台裏で


ラッセルは We Are Family Foundation ガーラの主要な役割を果たす予定


ハリケーン・サンディは我々の活動を停止させ会場を停電させた

 


VIDEO: WAFF Gala 2011 Rehearsals with GZA & Q-TIP - "Good Times" WAFF2011ガーラのリハーサル風景、GZA とQ-ティップと共に

 


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American Idols!

January 18, 2013


ユニティ・アウォード受賞者アダム・ランバート - 僕のバンドCHICと僕は彼と(彼の曲で僕が参加した)「シェイディ」他を演奏する予定

今朝起きた時、僕は「今日このあとがどうなるかなんてわからないから、この瞬間を大事にしないと」という強い思いに急に駆られたんだ。僕は外を散歩して海の香りを嗅ぎ、僕の典型的な忙しい一日を始めた:E-メイルに返事 - フェンダー・ギター、アーヴィン・ウェルシュ(「トレインスポッティング」で知られる作家)、アヴィーチー(スウェーデンのDJ、ミュージシャン)、グラミー賞(の団体、僕のレ―ベルSumthin' Elseからの曲はヴィディオ・ゲイム音楽として初めてノミネイトされた)、アニータ・ベイカー、シミラン・モーバイル・ディスコ(英国のテクノ・デュオ)、それからこの地球上で最もファニーな奴の一人であるラッセル・ピーターズ(カナダのコメディアン)に。続いて処方薬を服用 - みんなのうち何人かは、僕が癌の闘病中である事を知らないかな -、そして僕は(やっと)朝食にありついたという訳だ。

「命があって当たり前とは思っていない」と僕が言う時、それは決して誇張している訳ではないんだ。僕には死が(繰り返し)襲いかかってきている。まるでリチャード・プライアーがいう「火がジム・ブラウンから逃げだす」みたいにね。(訳註:プライアーはコメディ界の、ブラウンはアメリカン・フットボール界[のち俳優]のそれぞれ大物。プライアー自身の火傷事件と、かつて親友だったジム・ブラウンとの決別を掛け合わせた「火さえも(余りに無敵な)ジム・ブラウンを怖がる」という意味のジョークからの引用)

僕は毎日この人生を祝福しているけれど、今日は特に祝福するに値する正当な理由があったんだ。僕のチャリティ団体 We Are Family Foundation が、僕等が開催する次のガーラ・コンサートに出演する多くのアーティストをアナウンスしたんだよ。今年のガーラ(年を越した)は障害が多くて大変だったよ - ハリケーン・サンディ、その影響での会場の変更、(出演してもらいたかった)親友達の思いがけない死去といったね。

僕等のやり方は以下の通り:我々は用意できる事はどんなものでも提供するよう心掛ける。やれるものごとを挙げていくうちに、僕は自分達の最も素晴らしい資産は「人材(仲間)」だという事に気付いたんだ。彼等は与えてくれるんだ、そこまでしなくても良いというのに。僕はいつも驚かされ通しだよ。そんな素晴らしい面々として今年顔を出す面々の何人かを紹介すると、僕等が授与するユニティ・アウォード受賞者であるアダム・ランバート(高視聴率のTV番組「アメリカン・アイドル」で世界的に盛り上がった人物)、テイラー・デイン、キャシー・スレッジ(オリジナルの「ウィー・アー・ファミリー」のあの声の持ち主)、グランドマスター・メリ・メル、アニータ・ベイカー、CHIC、そして凄いコメディアンで司会者、ターンテイブリスト(レコード回しの達人)ラッセル・ピーターズ。十一年経っても更に驚くべきショウを行う事を保証するよ。

素晴らしい僕の仲間、つまり我々ほど恵まれていない持たざるもののために、世界を少しでも良くしようと手を差しのべようとする僕等(WAFF)の任務を献身的に手伝ってくれるみんなは、僕にとってのアメリカン・アイドル(Amrican Idols)なのさ!(あ、ラッセルはカナディアンだけどね)

 


フェンダー・ギターのアーティスツ・シグネイチャー・モデルのリストに僕の名前も間も無く加わる


1番 フェンダー・ストラトキャスター "ヒットメイカー" 59年 シリアル・ナンバー59019


司会のトウレー(作家、ジャーナリスト)とロウジー・ペレス(女優、ダンサー)


ラッセル・ピーターズは最高にファニーで熱狂的な音楽好き、最高のDJでもある


「火がジム・ブラウンから逃げ出す」の名言を残したリチャード・プライアー


We Are Family Foundation Schoolの一つを建設している時のひとこま - 我々の最高の資産は人材(仲間)だ


僕、本当に素晴らしい人物アダム・ランバートの曲「シェイディ」でギターを弾いているところ


別格の女性テイラー・デインと僕、モントルー・ジャズのCEOである故クロウド・ノブズの別荘にて


ヒップ・ホップのパイオニア、グランドマスター・メリ・メル


『ウィー・アー・ファミリー(華麗な妖精たち)』- 僕はこれが(自分が手掛けた)最高のアルバムだと思う


僕等を献身的に手伝ってくれる仲間 - 2011年TEDxティーンのホスト、トウレー - このプログラムは二百万以上のヴュー(インタネットでの閲覧)をされている


僕とアニータ・ベイカー、CHICと共に2011年11月のWAFFガーラにて


前回のガーラのフィナーレ「ウィー・アー・ファミリー」

 


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